山荘(詳細)
山荘を紹介します。
撮影日 08年4月19日(土曜日)午前9時〜10時ごろ


南東側から見たところ


上の写真より、やや北側に寄ったところから見たところ


さらに北側に寄ったところ。中央、やや左寄りが玄関です。


玄関です。


水圧ポンプと、浄化槽です。浄化槽は、2基、設置しました。
これは汚水を、2度、濾過するためです。


北西側(裏側)から見たところ。


風呂の窓です。風呂は南側にあります。


風呂の内部です。


南側から見たところです。


08年の1月に、再塗装しました。


居間と台所です。


居間は広くとってあります。


キッチンは、人工大理石です。


シンクの様子。


自動食器洗い機です。一度も使用したことがありません。(08年4月現在)


居間を北西の方角から見たところです。


洗面所です。


日本間の前の広縁です。床にも、ひのき材を使いました。


日本間(10畳)+床の間です。奧にもう一つ、日本間(8畳)があります。


床の間です。柱はすべて、ひのきです。張り木ではありません。


西側、ベッドルームです。8畳間です。


玄関です。(北側にあります。)


ドアなどは、すべて一枚板です。(合板ではありません。)


居間から見た景色です。


風呂場からも、こんな景色を楽しめます。


玄関の天井です。


軒天です。


08年4月現在、ほとんど汚れはありません。


まわりの様子です。


周囲は石垣を組みました。北側は、このような丘になっています。


南側の景色です。


南東側の景色です。左側の石垣の土地も、含みます。







●土地全体の広さは、500〜800坪前後です。
こうした山の土地は、斜面地を含むため、坪数というのは、
あまり意味がありません。

●水は、天然鉱水、ガスはプロパン、電気、電話は引き込み済み。

●山荘の建築は、「一条建築」にお願いしました。

●現在、こうした南側のひな壇の土地は、ほとんどが農業保護地に
なっているため、宅地化は不可能とお考えください。
たいへん希少価値のある土地ということです。

●この土地に家を建てるときも、宅地化にするためだけに、6年もの年月がかかりました。
(一度、森林にし、隣地承諾を得たのち、やっと宅地化できました。〜

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